~信頼と実績~  グリーンチェーンあゆみ

2002年7月 

屏東竹田(ピントン・タケダ)生産グループ、台中大坑(タイチュウ・ダイコウ)生産グループ、台中后里(タイチュウ・コウリ)生産グループ三つの生産グループを集結しグリーンチェーン協同組合を成立し、吉川物産と代理販売契約。 

2002年12月

日本へのオンシジュ-ム輸出開始。

2003年12月 

年間総出荷量260万本。

2004年12月

2003年を上回り、年間総出荷量372万本を達成。

2005年12月

生産量は安定、年間総出荷量365万本を維持。

2006年10月

日本に(有)G-Sky会社設立。日本でパッキングハウスを作り、日本で選別し、直立型の箱で販売を開始。

2006年12月

事業拡大に伴い生産量も増量、年間総出荷量443万本に。

2007年7月

台中后里(タイチュウ・コウリ)生産グループがグリーンチェーン協同組合から脱会。

2007年8月

日本(有)G-Skyによるリパックを中止し、従来の輸出方法に。

2007年12月

生産量は安定、年間総出荷量353万本を維持。

2008年1月

台湾・台中新社(タイチュウ・シンシャ)生産グループは台中大坑(タイチュウ・ダイコウ)生産グループから独立しパッキングハウスを成立後グリーンチェーン加入。台中大坑(タイチュウ・ダイコウ)は、グリーンチェーンより脱会。

2008年8月

台湾桃園楊梅(トウエン・ヤンメイ)生産グループがグリーンチェーン協同組合に加入。

2008年12月

生産量は安定、年間総出荷量313万本を維持。

2009年2月 

吉川物産に変わり、販売代理権を㈱蘭子に移転。

2009年12月

㈱蘭子との提携により事業を拡大し、生産量の増加、年間総出荷量は450万本と過去最高出荷記録を達成。(台湾産オンシジュ-ムの日本への総輸出量は年間約2,000万本)

2010年1月 

グリーンチェーン協同組合ホームページ開設。

2010年2月

現在台湾産切花(アンスリウム等)の出荷調整中。